ゆずっこmisaとおてんば姉妹の、ドタバタ子育てライフ♪
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ラストライヴ

2009年4月4日をもって
あたしがずっと応援してきた
サスケは解散してしまったわけですが…

なんだか全然実感がわきません(爆)


ラストライヴは
本当に、本当に、素晴らしかったです。
今までに数々のライヴに参加したけど
人生で一番かもしれない。


二人の唄を届けたいという気持ちが
ものすごく伝わってきました。


ありがとう、サスケ。
出会えて本当によかった。

レポを書くつもりはありませんが、
ちょっとだけ書かせてください。
ネタバレてますので
困る方はお気をつけて…








一人だったので、ぐぐぐっと前のほうへ入り込み
1000番台という整理番号にしては前で見ることができました。

1曲目
『キセキ』

  心の深いところで繋がってる
  言葉にはしないけれどわかるよ
  繰り返す輪廻の果て 出会った奇跡
  永遠に続く…


もうコレで号泣。
涙が止まらなくて。
よく考えたらサスケに逢うのは2年以上ぶりで
再び出会えた喜びと、それが最後である悲しみで
胸がいっぱいでした。
本当は恋人同士の唄だけど
どの唄をとっても雄太君から奥やんへの
ラヴソングみたいに聞こえてしまう。


一人一人の顔を見ながら
噛みしめるように
一つ一つの言葉を大切に大切に歌う二人。
約束どおりリリースしたすべての曲を歌ってくれました。

解散の実感がわかないといいながらも
「今日最後だよ!もっともっと!!」と雄太君に煽られて
さらに号泣したりして。
前半は涙でぐちゃぐちゃのあたしでしたが、
ちゃんと楽しいコーナーも設けてくれてあったり
『Sha−La−La』を飛び上がって歌ったりしていくうちに
笑顔が戻ってきました。

何度か奥やんと目が合った気がするんだけど
(思い込みじゃないと思う!てか思いたい!!)
泣き顔から笑顔に変わったあたしを見て
安心した表情を浮かべた気がするの。
「あ、あたしたちの思いも伝わってる」って思った。



『卒業の日』

  そう 僕らこれから別々の道を歩いて
  新しい日々の中で
  夢のカケラをつなぐたびに
  みんなの笑顔が 背中押すだろう

いまあたしたちは、二人の背中を押せる笑顔を
二人に見せてあげられているだろうか?
もしも、いつか二人が辛くなったとき
今日この日を思い出して
また頑張れるように
あたしたちは笑顔でいなくちゃ!
ずっとずっと二人の「友達」なんだから。


ダブルアンコールで歌ってくれた
ノーマイクでの『青いベンチ』
ストリートを聴くことができなかったあたしは
とっても嬉しかったんだよ。
みんなで一緒に歌うことができて
幸せだったよ。




表に出て活動していなかった時間に
二人が変わってしまったのではないかという不安は
格段に上手くなっているギターや
安定感が増したボーカル
相変わらず仲良しなMCの掛け合いから
それは『成長』という変化だったとわかりました。

特に外見が韓流スターからJアイドルへと変わった(笑)
奥やんは、あたしの大好きなおとぼけキャラそのまんまでした。


雄太君は最後に「また会おう」と言ってくれました。
サスケとしては最後のライヴ。
だけどお別れじゃない。
お別れライヴじゃありませんでした。
次へ進むための、始めの一歩を踏み出すためのライヴ。
悲しいだけで終わらせない。
素晴らしいライヴでした。
一人一人が繋がって
O−EASTがひとつになった。
こんな満足のいく解散ライヴになるとは思ってませんでした。
逢いに行って良かった。
サスケと出会えて良かった。
解散したって、
世間でサスケの歌声を耳にすることが少なくなったって、
あたしは一生サスケの唄を聴き続けます。




ありがとう。
これからも一緒に行きていきましょう!



おまけ☆
200904051320000.jpg
グッズ、すっかり完売ですね!!
DVD注文もモチロン済ませました☆

| サスケ | 23:38 | comments♪[0] | trackbacks♪[0] | top |
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